なら燈花会2014と同じく、複数枚の提案をしました。
2016年で18回目を迎え、多くの人に親しまれ奈良の伝統的な行事になりつつある一方で、なら燈花会を知らない人や、名前しか知らない人が依然として、たくさんいます。
そこで、2016年はなら燈花会の価値を再発信すべく、キャッチコピーを軸とした提案を行いました。
NPO燈花会の会
august 2016
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